AIで作ったホームページを、
自分で更新できるように。

お知らせや紹介文を変えるたびに、AIに作り直してもらう必要はありません。Magic CMS の管理画面で書き換えて公開すると、ホームページに反映されます。サーバーやCMSの準備はいりません。

AIへの頼み方の例
お知らせ一覧の部分を、Magic CMS から読み込んで表示するように書き換えてください。読み込み方は下に貼るサンプルのとおりです。見た目は今のデザインのままにしてください。
const cms = new MagicCMS('https://cms.magichtml.dev', 'SITE_ID');
cms.get('news').then(data => {
  // data.records を一覧として表示する
});
リソースの管理画面にある「接続サンプル」をコピーして、この文章と一緒に、ホームページを作ったAIに渡します。

できること

お知らせも紹介文も
1件だけの「コンテンツ」と、お知らせのように並ぶ「コレクション」を作れます。
下書きしてから公開
保存しただけではホームページは変わりません。確認してから公開し、前の版に戻すこともできます。
画像やPDFもまとめて管理
素材ライブラリにアップロードしたファイルを、ホームページから使えます。

使い始めるまで

最初の一度だけAIに頼めば、そのあとの更新は管理画面だけで済みます。

  1. 招待を受けてログインする申し込み後にお送りする招待URLから、アカウントを作ります。
  2. お知らせ欄を作って公開する項目と最初の内容を入れて公開し、ホームページのURLを接続元として登録します。
  3. AIに読み込み方を渡す管理画面の「接続サンプル」と上の頼み方を、ホームページを作ったAIに渡します。
  4. ホームページを公開し直すこれで準備は完了です。以後の更新は、管理画面で書き換えて公開するだけです。

保守の手間をかけないために

設置したあとに、サーバーやソフトウェアの面倒を見る必要はありません。

  • サーバーの用意や、CMSソフトウェア・プラグインの更新はいりません。運営側で管理しています。
  • 今のホームページの置き場所や公開方法は、そのまま使えます。
  • 管理画面で公開した内容は、ホームページを公開し直さなくても反映されます。
  • 非公開に設定した項目は、ホームページには送られません。

招待制で提供しています

利用を希望する方は、ホームページのURLを添えてお問い合わせください。お問い合わせフォームも必要な場合は、Magic Form も使えます。

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